地震・雷・家事・おかん
あなたに出会えて、人間の本質を知ることができました。 あなたの、優しさと暖かさ、純粋でまっすぐなところ 愛であふれているところ。。。。。。 私は、あなたといると、自分の心も綺麗でいられることに 気づきました。。 今、私達は、お互い守るべきものを守り、全てのひとの 幸せと、調和を願い、それぞれの行くべき道を選んだ、、 それが、私達の使命だったんでしょうね。。。。 出逢ってくれて、ありがとう。。 生涯あなたを忘れない。。感動する出逢いというのを はじめて、経験できたから。。。。。。 これからも、ずっと愛しつずけるよ。。。 貴方に出会えて良かった。 一年半という短い期間だったけど。 貴方と一緒にいた時間は私にとって幸せな思い出。 終わったときはボロボロに泣いた。 いつまでも立ち直れなかった。 貴方はすぐ戻ってくる気がした。 ありえないことだけど。 今でも貴方を思ってます。考えてしまいます。 貴方は私の支えだったから。 すごく通じ合えた気がしたんだ。 貴方の彼女でいられたことを幸せに思います。 貴方にたくさんの気持ちを教わった。 本当にありがとう。 今願うのは“あなたに幸せでいてほしい” 貴方を幸せにするのは私じゃないのは残念だけど。 貴方にはいつも笑っていてほしい。 今度会うことがあったら 笑顔で話そう
PR
早く 会いたいよ あなたのそばに 早く行きたい 私は 記憶すら薄れていく・・・。 あの日に 戻れるなら あなたの命を ひきとめられたはず 近くて 遠いところへ いってしまった 一人じゃ 寂しくて 辛くて おもくて・・・生きていけないよ この命 たって あなたに 会いにいっていいですか? 今でも私は貴方が好きです。守るべき者がある中で、決して口は出してはいけないけど… 今でも私は貴方が好きです。 自惚れかもしれない。けど、貴方も私と同じ気持ちだ。と言う事は、言葉でなく、違うカタチで伝わりました。嬉しかったです。 貴方を好きになって18年… 思い出に変わる事無く、今も貴方に恋してます。 多分きっとこれからも… 家庭を一番に考えつつ貴方を思い続けるでしょう… またいつか会いましょう。 今度生まれ変わってまた貴方に巡り逢えたならその時は、逃げないよ。辛くても、貴方の隣でずっと笑って居られるように。ありがとう なんだかんだ言って、私はあなたに救われた。 ありがとう もう 前のようには笑えない 抱き合うこともキスすることも私だけの出会い系サイトのあだ名で あなたを呼ぶこともできない さよならしたはずなのに心のどこかでつぶやいてる 「もういちど、だきしめてくれないかな」 目を伏せて 少し笑って いつもの道を歩いてく
手を繋ぐ温もりが 身体の中までしみ渡る あたたかい 手を引っ張る 胸に引き寄せ 抱き締める ハニカンだ笑顔 失いたくない… 想うその瞬間 守りたい 感じる永遠に ワタシでいいの 交わす言葉 いらない 必要だから 一緒に居たいから 心があたたまる 出逢えたときに 感じて 伝える 想う気持ち してもらえる 些細なこと全て あたたかい…
出逢ったころは 楽しかったね 貴方のことを好きかも知れない そこからどんどん 貴方を好きになるのが楽しくて 会えるだけで メールだけで 幸せだったのに 今じゃ 好きになりすぎて 苦しいよ こんなに苦しいなら 好きになんかなるんじゃなかったあなたの前では 笑顔でいるよ 嫌われたくないから 総ての想いを呑み込んで 笑顔でいるよ いつか壊れてしまう日まで街の景色は白銀に染まる
仕事が楽しくて仕事に対しての目標をしっかり持ってるアナタ あたしとの生活時間が違うからなかなか会えない連絡もとりにくい 『付き合っても寂しい思いさすだけやから』 と。今“彼女”はいらないらしい でも少なくとも傍にいることは許してくれてる あたしはアナタが好きやねん アナタの目標に向かって進むキラキラした姿をこれからも傍で見ていたい そしていつかあたしに目を向けてくれたらいいな… 二人でいると時間も、なにも気にならない。 夜は帰らなきゃいけないけど、もう少し、もう少しだけって、遅くなっちゃう。 ちょっとしたことでも笑いあえる。 もっと一緒にいたいよ。 あなたもそう思ってくれてる?? なんでこんなに不安なんだろう。 大好きだからかなー
突然会いにきてくれたり 優しい言葉かけてくれたり なのにわたしは彼女じゃない もう ずっと傍にいてよ 離れないでよ ずっとあなたを見ていたいよ・・・。 ふぅ(*´-ω-`*) 自分からゆってしまおうかゆったら今の関係がこわれるかもう会ってくれなくなるのか んーもっとうちのこと好きになってよメールとかいらないから一緒にいたいよっもっと一緒にいたいよ… 私ばっかり好きなんだろうなぁ。 キミの『特別』になりたい。
確か小学生くらいまでですが
数人で話している時には次に誰が何を言うかが
一字一句直前に頭に浮かびました。
あまりにもそのままなので
「そう言うと思った。」と何度も言ううち
みんなに嘘つき呼ばわりされたので
言わないようにしたら、いつのまにかそんな事もなくなってしまいました。
数人で話している時には次に誰が何を言うかが
一字一句直前に頭に浮かびました。
あまりにもそのままなので
「そう言うと思った。」と何度も言ううち
みんなに嘘つき呼ばわりされたので
言わないようにしたら、いつのまにかそんな事もなくなってしまいました。
時にはさ、酔っぱらいも見てるぶんにゃ面白い奴もいるのだがな……
帰りが遅くなり、月や星が見えるくらい暗くなっていた。
道を歩いていると…壁に向かって用を足そうとしてたらしい酔っぱらいのオッサン。
チャックを開けてゴソゴソ…チャックを覗きながら
「アレェ!?ねぇぞおォ?」
んなこたぁない。よく探せや。